【4月21日】Zoomウェビナー開催のお知らせ
~AIで変わる開発のこれから いま改めて求められる人の役割と品質・テストの考え方~
バルテス株式会社は、2026年4月21日(火)に「AIで変わる開発のこれから いま改めて求められる人の役割と品質・テストの考え方」をテーマとした無料オンラインセミナーを開催いたします。

URL:https://service.valtes.co.jp/s-test/news/3197/
生成AIの浸透により、開発のスピードは大きく加速し、現場の進め方も変化しています。一方で、AIが生み出した成果物をどのように見極め、品質へとつなげるかという“人の役割”は、これまで以上に重要になっています。特にテストや品質保証の領域では、AIの便利さを活かしながら、その限界を補い、適切に判断する視点が必要です。
本セミナーでは、AI時代の開発現場における「人の役割」の変化を整理し、AIの便利さと限界をふまえたうえで、これからの品質・テストへの考え方をわかりやすく解説します。また、ツールだけでは対応しきれない部分を、バルテスが長年培ってきたテストの知見とAIツールを組み合わせることでどのように実務へ落とし込んでいくのかも紹介します。
概要
タイトル:AIで変わる開発のこれから いま改めて求められる人の役割と品質・テストの考え方
日時:2026年4月21日(火)12:00~13:00
講演者:バルテス・ホールディングス株式会社 品質ビジネスイノベーション部 部長 兼 首席研究員 石原一宏
開催形式:オンライン開催(参加無料・事前申込制)
URL:https://service.valtes.co.jp/s-test/news/3197/
登壇者プロフィール
バルテス・ホールディングス株式会社 品質ビジネスイノベーション部 部長 兼 首席研究員 石原一宏
年間2,000名を超える開発エンジニアにテスト・品質を教えるセミナー講師。 テスト技法の開発・研究、社内・社外の技術研修・教育業務、プロセス改善コンサルティング業務に従事しつつ、ソフトウェア検証業務に携わる。著書に『ソフトウェアテストの教科書』(ソフトバンククリエイティブ)など多数。産学連携として大阪大学 土屋達弘教授とテストツール『Qumias』を共同開発。京都工芸繊維大学 水野修教授と画像認識機能を共同研究・開発、共同特許を取得し『T-DASH』に搭載。

