「パソコン遠隔操作事件」が示したサイバー犯罪の”落とし穴”とは?|Qbook
更新情報
2023年09月15日
ソフトウェアの品質向上プラットフォーム『Qbook』の記事を更新しました。
2012年に発生した「パソコン遠隔操作事件」(または「PC遠隔操作事件」)。
犯人により複数人のパソコンが遠隔操作され、何件もの犯罪予告が行われて複数の冤罪事件が発生し、さらにマスコミやSNSを巻き込んだ大規模な「劇場型」事件へと発展しました。
今回はこの「パソコン遠隔操作事件」についてまとめてみました。


