人と社会を発展させるエンジニア育成プログラム「組込み適塾」の”志”を伺う|Qbook
更新情報
2022年01月12日
ソフトウェアの品質向上プラットフォーム『Qbook』の記事を更新しました。
先進的な組込みシステムエンジニアの育成プログラム「組込み適塾」。
組込みシステム産業振興機構が産業界のニーズに応えて2008年に創立しました。
産官学が一体となって運営しているのが特徴で、情報家電、ロボット、ヘルスケア、環境・エネルギー等の組込みシステムの高度化と品質向上を担うエンジニアを養成するのが目的です。
また緒方洪庵の「適塾」の志を引き継ぎ、組込みシステム産業界に交流の場を提供することも目標に掲げています。
今回は「組込み適塾」塾長である大阪大学大学院情報科学研究科の井上克郎教授に、塾のあらましやエンジニアが受講するメリット等についてお話をいただきました。

