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【産学連携特別インタビュー】ソースコードのテキストからバグを予測する「CodeLamp」。その動作実験が示した可能性|Qbook

更新情報 2021年05月14日

ソフトウェアの品質向上プラットフォーム『Qbook』の記事を更新しました。

バグはシステムの中に潜むように存在し、思いもよらぬところで顕在化します。バグの出現を予測できれば、開発現場の負担を低減し、サービスを止めてしまうような最悪な事態を回避することにもつながります。

そこで、京都工芸繊維大学とソフトウェアテストのバルテスは、バグ出現予測の新しい手法の開発を目指して、長年にわたって産学連携研究を実施。研究中のバグ出現予測ツール「CodeLamp」について、動作実験の成果を2021年1月に学会で発表しました。

本記事では、研究内容と今後の展望に迫ります。