ソフトウェアのテスト品質を測る指標「テスト密度」「バグ密度」について解説|Qbook+
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2019年04月17日
品質向上に関する情報コラムサイト『Qbook+』の記事を更新しました。
「テスト密度」と「バグ密度」。どちらもソフトウェア品質の生命線と言える、テスト工程において分析すべき項目ですが、その品質評価は正しく行えているでしょうか。
テスト工程で品質評価が正しくされないと、検出すべきバグに気づかず、稼働後の障害につながる場合もあります。
今回はテスト密度とバグ密度を分析することで、問題点の発見、および効果的な対策を行う方法を解説します。
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- https://www.valtes.co.jp/qbookplus/1384

